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軽井沢 ロゴ


軽井沢 別荘




アクセス:

車:東京方面からは関越自動車道の藤岡JCで上信越自動車道へ分岐し、碓氷軽井沢インターへ。練馬ICから碓氷軽井沢ICは131km。碓井軽井沢ICから軽井沢駅までは12km。2時間くらい。(休日は10時前にはアウトレット前プリンス通りを通過すること)

鉄道:東京駅からJR長野新幹線「あさま」で67分。20〜60分毎片道\5,750
    新宿からJR湘南新宿ライン・埼京線で大宮から長野新幹線「あさま」で90分\5,550
(満席で立っていってもそれほど苦ではない時間です)

バス:池袋駅東口か西武バス・千曲バスで2時間50分。1日4便。片道\2,910

JR東日本テレフォンセンター TEL 050-2016-1600
高速バス 西武バス座席センター TEL 03-5910-2525 千曲バス TEL 0267-62-0010


避暑地としての軽井沢の特異性は「西洋人が拓いた避暑地」であるということ。
明治19年、外国人宣教師によって見いだされて以降、夏の軽井沢は長らく、「日本の中の西洋」であり続けた。いつしか外国人と交流を持つ日本の上流階級がこの地に別荘を構え、華麗なるソサエティを築いたことで軽井沢への「憧れ」は決定的なものとなる。「国際的避暑地」としての不動の地位、ステイタスを誇る軽井沢。わたしの大好きな場所であり、すばらしい人達と毎夏、出会える場所。

軽井沢の伝統と環境は125年以上もの間、今日でも守られ、この地を代々愛し続ける人々によって「静けさ」と「格式」と「伝統」が維持され、「歴史」が毎年積み重ねられている。その結果、我が国には類を見ない「歴史的文化リゾート」が出来上がった。

自然と文化が奏でる軽井沢。目指す町の姿は「美しい自然そのもの」そして、「四季折々に魅了する景観形成こそ軽井沢の財産」。別荘地については「日常生活に不便であっても休養環境に優れた空間として守り続ける」としている。先人がぶれずに築き上げてきたものをいつまでも大切に。

軽井沢の地図

今日の軽井沢

ショー教会

ガーデンテーブル

雲場池

プリンスショッピング芝生