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趣味(ピアノ)

・ピアノを演奏する喜びとは、素晴らしい音楽を自らの手によって奏でること。 完全に満足することはありえない。だからこそ、次はさらに上を目指して頑張れる。ムリだと思うことでもあきらめず、それに向かって自己研鑽し、達成する。テクニックは音楽の前に何の意味も持たないけれど、テクニックがなかったら、その音楽は何も意味を持たない。まずは基本的な技術の習得に時間を割き、それができて表現の深さ、さまざまな色合い、リズムの多様さがおのずと理解でき、自然な演奏ができるようになる。たくさんの経験が心を豊かにし、人生が豊かになれば演奏も豊かになる。

・練習の基本はゆっくり正確に弾くこと。大人の場合「どうしてこの練習が必要なのか」を理解し、合理的で効率の良い練習法を工夫するとよい。そのためには何よりも音楽に対する感動、そして良い模範演奏を聴くこと、そして自分の音をよく聴くこと。

・読譜には実際の音にする場合と、頭の中でならす場合がある。頭の中で鳴らすためには楽譜を歌う練習が必要で、それが「ソルフェージュ」。メロディーを歌うことと同時にリズムも練習できる。

・筋力と脱力において正しい弾き方は、鍵盤を叩いた直後に脱力し力を最小限に緩めること。必要最小限の力とは、音の長さに応じて鍵盤から指を離すまで押し下げておく圧力のことで、これは小さな力でよい。この弾き方なら疲れることはない。悪い弾き方は、脱力のタイミングがつかめず、無駄で不要な力を加え続けること。ピアノの上達には指の筋力は必要だが、正しい脱力も必要。

・音感とは、音楽を奏でる上で必要な聴力。音楽を形成する三要素にリズム、旋律(メロディー)、和声(ハーモニー)がある。そして一定の速度(テンポ)で一定の拍(ビート)を感じ、これを演奏する能力。そして音の高さを感じる能力、絶対音感。

・「1日練習しないと自分が気づき、2日しないと批評家が気づき、3日しないと聴衆が気づく」と名教師パデレフスキは言っている。

・ショパンは「最良の先生は自分の耳だ」と言った。良い耳を獲得し、育むためには脳の柔らかいうちにたくさんの良い音楽を聴き、教育を受けることがその後の人生で音楽を深く愉しむための一生の財産となる。音楽の訓練を始めるのは早ければ早いほどいい。

・「学問に王道なし」。目標を達成するのに「近道」はない。しかし、練習方法を間違えれば「遠回り」になることも確か。正しい練習方法を知っていれば、より効率的に効果的に習得できる。どんな分野の能力でも、達人レベルまで高めるには10年もしくは10000時間の計画的訓練が必要と心理学者は言っている。この注目すべき点は「計画的訓練」という点。計画的訓練とは高度な技術の習得のため、頭を使う練習で、それ以外の単なる繰り返し練習などとは区別して考える。
・繰り返し型練習の問題点は
 1.時間の無駄になる可能性が高い。「建設的な学習」にはならない。気づかないうちに「悪いクセ」がつき、それを直すのにさらに時間がかかってしまうこともある。
 2.自信を持つ妨げになる。「完成イメージ」を持たずに練習していると不安が残り、本番で自信を持てなくなる。必要なことは、成功が偶然ではなく、いつも出来る状態であること。
 3.練習が「やっつけ仕事」になってしまう。必要な目標は、練習時間ではなく、結果に基づいたものであるべき。「これを3時間練習する」ではなく、「納得のいく音が出るまで練習する」
・目指すべき練習は
 全体を通した練習よりも細部の練習に時間をかける。自分の演奏を録画・録音して、継続的に改善点を探る。自分のイメージとどう違っているか、なぜそうなったか、どう改善すべきか。重要なのは、練習にかけた時間ではなく、どのように練習したか。
・効果的な練習にするには
 1.集中力。練習時間は自分が集中できる長さに収める。1時間以上続けて練習はしない。30分ごとに5分休憩。
 2.タイミング。一日の中で最も元気な時間に練習する。朝が一番。
 3.記憶力をあてにせず、練習ノートを作って、計画を立て、目標や練習で発見したことを記録する。練習する目的を常にはっきりさせておく。
 4.がんばるのではなく、賢く練習する。型にはまった練習は自発性を殺す。指の練習はせいぜい30分。
 5.問題を定義・分析し、解決案を探り、実行して効果の確認をする。
 6.暗譜はまず楽譜を前に非常に性格に何度も弾く。次に数時間弾くのをやめ、頭の中でたどり、内面的に作品を聴くように努める。わからない部分はピアノから離れて楽譜を読み、しばらくしてから弾く。
 7.どんな場合にも不確かなところをさしあたり飛ばして残りの部分へ進むことはしない。
 8.腕の動きは出来るだけ少なく。腕と肩の筋肉は柔軟に、手はほとんど水平で肘から鍵盤へはわずかに傾き、指を軽く曲げ、鍵盤の中央を指の先でタッチするように、つねに指で弾く。
 9.頻繁なペダルの使用、とくに連続的なペダルの使用には気をつける。これは明晰さを無くすもとになる。
 10.小さなパッセージをきちんとした拍子で弾けているかを確認するためにメトロノームを使ってもよいが、決してメトロノームと一緒に曲全体を弾くことはしない。
 11.ピアノの前に硬くならず、まっすぐ座る。両足はいつでもペダルが使えるようにペダルの上に置く。
 12.下手な音楽会へは行かない。
 13.人前で演奏するには、2〜3回、人前で練習してからでないと、自分の思うように弾けない。 
 14.優れた指の技術は指の動作の非常な正確さと速さ。速さはレガートタッチ無しにはできない。
 15.レガート奏法は指が鍵盤から離れず、横に滑る動作と次に弾く鍵盤をその前に弾いた鍵盤から指が完全に離れる前にタッチすること。これには正しい良い指使いが必要。
 16.ペダルの使用には耳が絶対必要。指の打鍵と同時ではなく、つねに打鍵直後にペダルをすばやく、はっきりと十分に踏む。様々な音の混ざり合いを避けるため、新しい音でペダルを踏む前に、前の音の響きを止める。
 17.技術とは、音階、アルペッジョ、和音、重音、オクターヴ、レガート、スタッカート、タッチ、ダイナミックスの陰影。

・本番力の鍛え方
本番になると力む、緊張すると思うように指が動かなくなる、手足が震えるなど、人前で演奏するときに問題なるのが精神的な緊張。意識して無くても勝手に腕や肩、背中に力が入り、逆に指先に力が伝わらず、よい音が出ないとますます力んでしまう。何気ない動作でも意識過剰になるといつもと違うことをやってしまう。まず、舞台に出るまでの心構えとして・緊張してる体が硬いと気づいたら、肩を回す、体をねじる、前後屈体操をして体幹筋のこわばりを解く。ピアノは力めば力むほどよい音が出ない楽器。普段から乱暴なタッチはしないように心がける。・心臓がバクバクしたら、大きく息を吸って(20秒)ゆっくりとはき出す(40秒)。・パニックになってしまったとき、それでも指は崩れず動いてくれると思えるだけ、ふだんから練習する。アルゲリッチでさえ、演奏中ものすごく指が震えていることもあるという。それでも決してミスタッチすることはない。アルゲリッチは「私は極度のあがり症であるが、上がってもミスをしないテクニックを持っている」と言ったという。本番で力が発揮できるのは心が「快」の感情で満たされているとき。本番は普段の延長線上。特別なことをする必要はない。単純にピアノが弾ける嬉しさを思い出す。そしてどのくらい自信をもって臨めるかが問題。いよいよ本番。十分に練習したから大丈夫と、自信を持って颯爽とステージに出る。自分のピアノを聴いてもらえて嬉しいという気持ちを笑顔で表し、自分の音楽をみんなに届けるんだというオープンな心で演奏する。「これだけやったのだから、自分は大丈夫。アルゲリッチのように緊張してもちゃんと弾けるように練習しておいたから」と思えたらきっと成功する。

・ピアノを学ぶ上で大切なことは、ある程度の訓練と感じること、楽しむこと。そのためにはいい音楽をたくさん聴いて感動することが必要。

・世界3大ピアノ...下の3メーカーは、工業製品というより1つ1つ手作りされた工芸品のため、ピアノの個体によってかなり音が変わる。同メーカー同モデルでも音は違うので購入する場合はいくつかを弾き比べ、自分が気に入ったピアノを選ぶ必要がある。
 ・「スタインウェイ」...アメリカのメーカー。世界で最も有名なメーカー。有名な音楽ホールに置かれているのは、ほとんどがスタインウェイ。ドイツでピアノ製作をスタートし、アメリカへ移住。音響的な制約のあるアメリカのホールでの使用を前提として、音響工学を採用した設計や産業革命による新しい製作方法を導入して開発を進めた。楽器全体から豊かな響きを生み出し、近代的なピアノを確立。プロのピアニストに支持されている理由は「音の迫力と力強さ」「適度な響き」「幅広いジャンルの音楽の合う表現の多彩さ」。特に高音部の音が低音部の音に負けず、華やかでホールの隅々まで届くことがピアニストとして安心できるところ。ホロヴィッツ、ルビーシュタイン、アシュケナージ、ポリーニ、アルゲリッチ、グレン・グールド、内田光子など。
 ・「ベーゼンドルファー」...オーストリアのメーカー。ピアノのボディ全体を鳴らして出す柔らかい音は「ウィンナートーン」を今に伝える「ウィーンの宝石」と言われている。1台作るのに14ヶ月をかけ、2ヶ月あまりを調律、調音に費やしていて、創業185年でまだ生産数が49,000台と少なく、幻の名器と言われている。1830年にはオーストリア皇帝より「宮廷御用達」の称号を授けられ、各国の皇室からも注文を受けた。ブラームス、バルトーク、リヒテル、オスカー・ピーターソンなどに愛された。色々な輸入ピアノの調律を行う調律師は最後はベーゼンドルファーに魅了されると言う。
 ・「ベビシュタイン」...ドイツのメーカー。「ピアノのストラディバリウス」と言われ、リストやドビュッシー、ヴィルヘルム・ケンプ、セシル・テイラー、チック・コリアが好んだ。特徴は響板の響きを重視した製作方法から生まれるひとつひとつの音がにごらない「音の透明感」と「音の立ち上がりの鋭さ」「響きの強さ」。
・そしてヤマハ..日本のメーカーで国内では圧倒的なシェアを持つ。ピアノの量産に成功し、ピアノの価格を大幅に下げた。リヒテル、チックコリア、エルトン・ジョンなど。

・1982年、ポール・マッカートニーとスティービー・ワンダーが「エボニー・アンド・アイボリー」を発表した。エボニーは黒鍵、アイボリーは白鍵を指し、同時に肌の色も表していて、黒鍵と白鍵がハーモニーを奏でるように人種間の調和を歌った。

・ピアノにとって良い環境は湿度40〜60%以内、気温18〜25度以内。

・ピアノ曲の種類
 1.ソナタ (曲の形式で主題(テーマ)をを提示する「提示部」と主題を発展させる「展開部」、主題を再現する「再現部」の3つからなる形式。このソナタ形式の楽章を含む、3〜4楽章で構成される器楽曲を「ソナタ」という。ピアノ独奏の「ピアノ・ソナタ」はベートヴェンによって完成)
 2.ソナチネ (小規模なソナタ。ソナタ形式の展開部を省略したり、技巧的に比較的簡単なものが多い。クレメンティが有名)
 3ロンド (主題がbつの旋律を挟みながら何度も繰り返される形式。「エリーゼのために」/ベートーヴェンなど)
 4.協奏曲(コンチェルト) (独奏楽器とオーケストラのためのソナタ)
 5.組曲 (タイプの違う曲を組み合わせてひとつの曲にしたもの。「イギリス組曲」/バッハや「展覧会の絵」/ムソルグスキーなど)
 6.変奏曲(ヴァリエーション) (比較的簡単なメロディーの主題を、様々に変形した複数の曲をひとつにまとめたもの。「きらきら星変奏曲」/モーツアルトなど)
 7.舞曲 (ヨーロッパ各地の踊りの伴奏に用いられた曲やリズムを元に作られた曲)
 ・メヌエット (フランスで生まれた宮廷を中心に発展した3拍子の舞曲)
 ・ワルツ(円舞曲) (オーストリア〜ドイツで生まれた3拍子の舞曲)
 ・ポロネーズ (ポーランドで生まれた3拍子の舞曲。「英雄ポロネーズ」/ショパンなど)
 ・マズルカ (ポロネーズ同様にポーランドで生まれた3拍子の舞曲。ショパンが有名)
 8.その他
 ・前奏曲(プレリュード) (組曲のイントロ的な役割の曲。独立した作品もある)
 ・即興曲(アンプロンプチュ) (自由な発想で作られた、即興的な雰囲気を持つ曲)
 ・幻想曲(ファンタジー) (形式がはっきりしていない曲)
 ・奇想曲(カプリッチョ) (自由で気まぐれな雰囲気の曲)
 ・狂詩曲(ラプソディー) (叙事的で民族的な内容の曲)
 ・夜想曲(ノクターン) (ロマンチックな雰囲気の曲)
 ・練習曲(エチュード) (本来は練習用の曲だが、作品として書かれたものも多い)

・輸入の楽譜は一般の図書館にはないけれど、音楽大学の図書館は楽譜の宝庫。学生でなくても登録すれば1回¥500で入館可能。持ち出しは不可だがcp ok。
 国立音大附属図書館 042-536-0326
・ヤマハ銀座 TEL 03-3572-3132  (一番楽譜が揃っている)

・映画の中の作曲家とピアニスト
 「アマデウス」 モーツアルト
 「不滅の恋 ベートーヴェン」
 「敬愛なるベートーヴェン」
 「ショパン 愛と哀しみの旋律」
 「クララ・シューマン 愛の協奏曲」
 「ラフマニノフ ある愛の調べ」
 「戦場のピアニスト」
 「秋のソナタ」「ピアノ・レッスン」「4分間のピアニスト」

・プロへの登竜門。3大ピアノ・コンクール
 「ショパン国際コンクール」 1927年からショパンの生地ワルシャワでショパンの曲を課題曲として5年に1回開催。これまでにマウリツィオ・ポリーニ、マルタ・アルゲリッチ、ダン・タイ・ソン、スタニスラフ・ブーニンが第1位を獲得している。
 「エリザベート王妃国際音楽コンクール」 1938年からベルギーのブリュッセルで開催。エミール・ギレリス、レオン・フライシャー、ウラディミール・アシュナケージが獲得。
 「チャイコフスキー国際コンクール」 1958年からモスクワで4年に1回開催。1回優勝者は皮肉なことにアメリカ人のヴァン・クライバーンだった。このことは当時、米ソの国交にも影響を与えた。日本人では上原彩子も受賞している

・音がよい3大ホール
 「ウィーン楽友協会ホール」 オーストリアのウィーン・フィルハーモニー・オーケストラの本拠地。毎年元旦に放映されるニューイヤーコンサートが行われるホール。
 「コンセルトヘボウ」 オランダのアムステルダム
 「シンフォニー・ホール」 アメリカボストン

・プロを目指すなら行くべき世界の名門音楽学校
 「モスクワ音楽院」(現在の正式名称はチャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院) ロシアでの最高の音楽教育機関。スヴァトスラフ・リヒテル、ヴィクトル・メルジャーノフ、ウラディミール・アシュナケージ
 「パリ国立高等音楽院」 ブルクはベルリオーズ、サン・サーンス、ドビュッシー、ラヴェル、サティといった作曲家から、アルフレッド・コルトー、クララ・ハスキル、エレーヌ・グリモー、山幸雄、リチャード・クレイダーマン
 「ウィーン国立音楽大学」 オーストリアの名門。シューベルトやリスト、ツェルニー、パデレフスキ、フルトヴァングラー、カラヤン、内田光子
 「フランツ・リスト音楽大学」 ハンガリーのブタペス。アンドラーシュ・シフ
 「ライプツィヒ音楽院」 ドイツ。ウィルヘルム・バックハウス、滝廉太郎
 「ミュンヘン音楽大学」 ドイツ。仲道郁代
 「ジュネーブ音楽院」 スイス。清水和音
 「ジュリアード音楽院」 アメリカのニューヨーク 中村紘子、チック・コリア
 「バークレー音楽大学」 アメリカのボストン キース・ジャレット、ジョー・ザヴィヌル、小曽根真、上原ひろみ
 「東京芸術大学」 フジ子・ヘミング、舘野泉、小山実稚恵、坂本龍一


美しい女性ピアニスト
アリス・紗良・オットー(ドイツ)
カティア・ブニアテシヴィリ(グルジア)

ピアノ曲演奏動画集

ヤマハミュージック Web ショップ 輸入楽譜
ミュッセ 楽譜宅配サービス
フリースコア


公開レッスン
ショパンエチュード
グリーグ ピアノ協奏曲
チャイコフスキー ピアノ協奏曲
シューマン 幻想小曲集 Op.12
英雄ポロネーズ1/ショパン
英雄ポロネーズ2
スケルツォ第2番1
スケルツォ第2番2
バラード第1番1
バラード第1番2
バラード第4番1
バラード第4番2
アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズ1
アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズ2
ソナタ3番
ソナタ第14番月光1/ベートーヴェン
ソナタ第14番月光2/ベートーヴェン
ソナタ第9番悲愴1
ソナタ第9番悲愴2

ショパンコンクール1990


お気に入り曲 ♪
1.クラッシック
カルメン幻想曲/ビゼー・ホロビッツ編曲/ホロビッツ
死の舞踏/サンサーンス/ホロビッツ編曲
ラ・カンパネラ/リスト/アリス・サラ・オットー
ハンガリー狂詩曲第2番/リスト/アリス・サラ・オットー
スペイン狂詩曲/リスト/キーシン
タランテラ/リスト/キーシン
ハンガリー狂詩曲第6番/リスト/ランラン
マゼッパ/リスト/山幸雄
パガニーニによる変奏曲6番/リスト/ランラン
超絶技巧練習曲/リスト/山幸雄
エチュード Op10&25/ショパン
エチュードOp10-9/ショパン/リシッツァ
エチュード Op25/ショパン/ランラン
エチュード Op25 No5/ショパン/菅野雅紀
バラード1番/ショパン/アシュケナージ
バラード4番/ショパン/ルビンシュタイン
ノクターンOp27-No.2/ショパン/ルビンシュタイン
ノクターンOp48-1/ショパン/イゴーシナ
ソナタ3番終楽章/ショパン
前奏曲Op28-3/ショパン
ラ・チ・ダレム・ラ・マーノOp.2/ショパン/Emil Gileis
謝肉祭/シューマン/Boris Giltburg
交響曲的練習曲op13/シューマン/山幸雄
前奏曲嬰ハ短調/ラフマニノフ/Rars Roos
ソナタ2番/シューマン/Vanessa Wagner
運命/ベートーヴェン・リスト編曲/グレン・グールド
テンペスト/ベートーヴェン
ます/シューベルト・リスト編曲
シャコンヌ/バッハ/ブゾーニ編曲/園田高弘
アヴェマリア/シューベルト・リスト編曲/ランラン
献呈/シューマン・リスト編曲/ランラン
リゴレットパラフレーズ/ヴェルディ・リスト編曲
愛の悲しみ/クライスラー・ラフマニノフ編曲/菅野雅紀
アヴェマリア/カッチーニ/加羽沢美濃
Badinerie/バッハ・Cyprien Katsaris編曲
CANTATA Sheeep may safely graze BWB2008/バッハ・Petri編曲
Passacaille/ヘンデル
Intermezzo op.118 No.2/ブラームス
Impromptu D899 No.3/シューベルト/ホロビッツ
G線上ののアリア/バッハ/ランラン
平均律クラヴィーア曲集第1巻2番BWV847/バッハ/グレン・グールド
ゴールドベルグ変奏曲アリア/バッハ/グレン・グールド
ハープシコード協奏曲1番BWV1052 Piano solo Ver /バッハ
アヴェヴェルムコルプス/モーツァルト・リスト編曲
レクイエム/モーツァルト
ソナタ8番k310/モーツァルト
泉のほとりで/リスト/ホロビッツ
くるみ割り人形1/チャイコフスキー・プルトニョフ編曲
くるみ割り人形2/チャイコフスキー・プルトニョフ編曲
パガニーニの主題による狂詩曲Op.43/ラフマニノフ
ピアノ協奏曲第1番/バッハ/グレングールド
ピアノ協奏曲第2番/ラフマニノフ/キーシン
ピアノ協奏曲第1番/チャイコフスキー/アルゲリッチ
ピアノ協奏曲/シューマン/Khatia Buniatishvili
ピアノ協奏曲第2番/ブラームス/ルビーシュタイン
ピアノ協奏曲第1番/ショパン/ランラン
ピアノ協奏曲第1番 2/ショパン
ピアノ協奏曲第1番 3/ショパン
ピアノ協奏曲第1番 4/ショパン
ピアノ協奏曲/グリーグ/キーシン
ピアノ協奏曲第1番/リスト/ランラン
セレナーデ/シューベルト・リスト編曲/ホロビッツ
ジムノペディ第一番/サティ
あなたが欲しい/サティ
ヴォカリーズ/ラフマニノフ・コチシュ編曲
ピアノソナタ第16番イ短調第1楽章/シューベルト
ロメオとジュリエッタ」から Montagues and Capulets/プロコフィエフ
愛のあいさつ/エルガー
愛の喜び/クライスラー・ラフマニノフ編曲/羽田健太郎
ペトルーシュカ3楽章ロシアの踊り/ストラヴィンスキー
バラード1番・別れの曲・革命のエチュード/ショパン/山幸雄
パガニーニの主題による狂詩曲/ラフマニノフ/
英雄ポロネーズ/ショパン/仲道郁代
ワルツ嬰ハ単調・ベートーヴェン/皇帝3楽章/ショパン/仲道郁代
幻想即興曲/ショパン/仲道郁代
華麗なる大円舞曲/ショパン/ランラン
ピアノソナタ2番/ショパン/Yundi Li
ラヴァルス/ ラヴェル
愛の夢/リスト/ランラン
即興曲142-3/シューマン
幻想小曲集「夕べに」「飛翔」/シューマン/アルゲリッチ
ソナタ悲愴1楽章/ベートーベン
ソナタ悲愴2楽章/ベートーベン
ソナタ悲愴3楽章/ベートーベン
テンペスト/ベートーベン
ウィーンの夜会Op56喜歌劇「こうもり」等のワルツの主題による演奏会パラフレーズ/シュトラウス・グリュンフェルト
交響曲第7番2楽章/ベートーヴェン・リスト編曲
ペトルーシュカ/ストラヴィンスキー/ユジャワン

LIBERTANGO/Piazzolla/LuisBacalov
EL CHOCLO/Piazzolla/LuisBacalov
T's waltz/千住明
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Close to you/チャゲ

ドラマ
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