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・女性のドレスは、有刺鉄線のフェンスのようであるべき。視界を妨げることなく、目的を果たすもの。/ソフィア・ローレン

・Tシャツは、ファッションのアルファベットA(最初)とZ(最後)だと常に考えてきた/ジョルジュ・アルマーニ

・大切なのは、流行じゃなくてスタイル。トレンドは移り変わりが激しいけど、スタイルは永遠に続く。/イヴ・サンローラン

・シンプルであること、細やかな配慮、自然体、そして気品、それらのバランスが取れていることが、エレガントである。/クリスチャン・ディオール

・美しい目を得るには他人の良い点を見て。美しい唇を得るには優しい言葉だけを話し、落ち着いた物腰にはあなたは決して一人ではないという知識とともに歩きなさい。/オードリーヘップバーン

・私の中の美人スイッチ
まず、美人スイッチを押してみる。女性なら誰でも、美人になれるきっかけとなるもの、美人な気分になれるものがあるはず。
何かを変えてみる。確実に似合うとわかっている服を選び、いつもほめられるメイクをする。これでは普通のキレイ止まり。一歩進んだ美人になるためには、いつもと違うことに挑戦する勇気も必要。

・ちょっとだけ、ムリに挑戦する。リラックス感のあるおしゃれも確かに魅力的。だけど、ときには緊張感を伴うシルエットや、素材に身を包んでみる。先端にまで神経をいきわたらせることで生まれる繊細な美しさを、手に入れるために。

・ていねいに服を着る。何気ない服を着ていても、えもいわれぬ清潔感と透明感を感じさせる女性がいる。それはきっと、服そのものはもちろん、肌や髪まで含めた自分のことを、丁寧に扱うことのできる人。

・うっとりを身につける。気分が最高潮に上がるものといえば、やはりジュエリー。何度もじっと見入ってしまうような、とびきりの輝きを身につければ、内面から潤いに満たされるのを感じるはず。

・ひとり時間こそ、上質な服を。予定のある日には気合いの入った服を着ても、一人のときには途端に手を抜いたラフな格好に。むしろ誰にも会わない日だからこそ、自分のために、お気に入りの服を着る心意気を。

・男前スパイスで女らしさアップ。今目指したいのは、これ見よがしな女らしさではなく、特別なことはしていないのに、自然と薫り立つ女らしさ。メンズライクな要素を少しだけプラスして、女らしさを際だたせる。
 
・ドレスアップこそ、引き算をする勇気をもつ。どこかをミニマムに抑えた引き算のドレスアップが、知性を備えた女性。華やかさのある引き方を心得て、ワンランク上のい女を目指したい。
 
・今までの習慣を、ちょっとだけ変えてみる。なんだか気分もキレイも停滞気味。そんな風に感じたら、とにかく習慣を破ってみること。いつもと違う何かは、成功でも失敗でも、次のキレイのステップにつながるはず。

・身も心も環境もクリーニングする。キレイになりたいと思ったら、まずは自分と周りの環境をキレイにすることから始めて。

・朝のスイッチオンで一日が決まる。まずは早起きからスタート。

・夜のスイッチオフがキレイをつくる。美女は夜作られる。夜の過ごし方が明日のキレイをグンと高めてくれる。きちんとスイッチオッフを。

・美しい人は、誰も見ていないときにも、やはり美しくあるべき。

・心が老けないために、気をつけるべきことは着こなしよりも「口角」と「姿勢」。

・自分をセクシーな気分にさせる靴を履く。

・素敵な衣服を選ぶように、素敵な言葉を選んで使う。ネックレスやイヤリングをつけるのと同じように、優しい言葉を身につける。

・客観的に自分を見ること。道具を観察するように、自分を分析すること。どこまでも自分に正直にならなくてはいけない。欠点を直視しなくてはいけない。隠そうとしてはだめ。欠点を隠す代わりに、長所に磨きをかける。

・やっぱりちょっと、野蛮でないと色っぽくない。

・みずみずしい好奇心のある眼、美しい刺激をたくさん取り入れている眼には、すがすがしい眼力が生まれる。

・恥じらいは、女をエレガントに見せる生命線みたいなもの。

・幸福な人のそばに寄ると、幸福のほてりを受けてこちらも温かくなる。

・女性は身支度をすることで、美人スィッチが入る。なかでもいちばんなのは、夜のパーティのためにヘアセットをした瞬間。

・どんなトレンドより、自分のスタイルが大切。

・顔や体の手入れは必須。まずは上品色でマニキュアから始める。

・コンサバ感を保ちつつ、時代に合わせて進化し続けるミラネーゼの魅力

・ファッションが好きで、美しくあり続けるために、自分磨きを怠らない。

・仕事もプライベートも思いっきり楽しむバイタリティの強さ。ファミリーはもちろん、友人にも気を配る豊かなハートの持ち主。

・おとなの女性なら持っているべきもの、10年先も間違いなく使えるものを選ぶ。

・ハッピーオーラにあふれている。

・ファッションはシンプルでミニマム。ストイックなわけではなく、シルクやカシミアなどの贅沢な素材にこだわる。

・自分の体型に合うシルエットや型をとことん探す。誰もが自分のお気に入りのリペアショップをもっている。

・特徴のあるアクセサリーを身につける。とくにはっとする色を取り入れたり、シックななかに自分のパーソナリティをさりげなく表現するのがうまい。

・欠点を隠さない。ネガティブな要素を自分の個性として堂々アピール。その潔さが格好良く、セクシーさを作りだしている。

・スタイルと姿勢が良く、歩き方が堂々としている。

・目指すべきは、自分の美しさを最大限に引き出すスタイル。

・上質な素材とカッティングの美しい服を身につけている。

・シンプルなスタイルに靴やバッグなど、アクセサリーで完璧に仕上げている。

・生地やカッティングなど、服の基本的な部分にこだわる。

・色を合わせすぎない。

・全身ブランドの新作で装うよりも、クラシックな手持ちのアイテムと合わせて、自分流にアレンジするのが上手。

・女性としてのセクシーであることが絶対大事。どこか必ず「女性を主張すること」を忘れない。

・常に自分らしい美しさを追求し、新しいファッションを取り入れる。

・ラグジュアリーなアイテムは自分を今よりも高みの世界へ連れて行ってくれる。

・手抜きシンプルはしない。シンプルなコーディネートにスカーフやジュエリーで遊び心を加えて素敵なスタイルに。上質にこだわって技ありスタイルにする。